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四本足に2つの車軸
私の趣味を中心に、見聞したこと思ったこと、たまに妄想などを綴ってゆきたいと思います。
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こんばんは

コミケ&電気外祭り&オフ会そのほかもろもろお疲れ様でした。

後数時間で平成25年です。

オンライン乾杯をしてほろ酔い気分でブログを書いています。

さてさて、書きたいことがまとまっていないのでお茶にごしします。

今年の振り返り・・・・・・をしながらおせち作りです

田作り。
DSC09738.jpg

名前の通り、田んぼの肥料にもなる小魚(カタクチイワシ)を醤油と砂糖とみりんの甘辛で絡めたおせちの定番料理ですよね。

オーブンが壊れてしまったので電子レンジのオーブン機能を使って作るのです。

カシューナッツも入っておつまみ向けですね♪

そうそう、このブログの観閲者数が700名を超えておりました!

来年も当ブログをよろしくお願いいたします。

まとまりがないこの感じw
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6000系っぽいPCケース(木製)を作ろう


初めから読む

タグ? というよりも仕様

PC
自作
ケース自作
木製PCケース
観音開きのPCケース
入れ込み型
6000系
表示をかっこよく(?)したい
電源下置き
アルミ板加工
うるさいPCケース
超ハイパワーファン搭載
ファン制御回路自作
電圧計搭載
バックライト付き
コロ付き
上部排気
前面吸気
電流の見える化!!

完成


というわけで、完成しました!!

自作PCケースです。
DSC09602.jpg

背面
DSC09646.jpg

自作ファン制御回路搭載
09制御01
DSC08348.jpgDSC08535.jpg

6000系っぽい? 表示窓とバックライト付きアナログ電圧計・電流計搭載
DSC09713.jpg
DSC09603.jpg

DD51のごとき? 上部排気
DSC09708.jpg
どれぐらい強いかというと、PC電源を入れずに上部ファンを最大で回すとCPUクーラーのファンも空気の流れでカラカラと回りだし、排気が強力すぎて扉の隙間からズオーって空気を吸い込む音がするぐらい強力です。

木製観音開きケース
DSC09717.jpg
DSC09720.jpg
観音開きってなんか高級感・・・・・・ないかな

A.C.100V出力コンセント付き
DSC08960.jpg
画面のコンセントをつなげばPCのコンセントをつなぐだけでデスクトップPCが使える!

上の小スペースはipodの充電などに最適
DSC08671.jpg

床からの高さわずか6mm
DSC09706.jpg

と、出来上がったPCケースはこんな感じです。

構想が浮かんだのが1年半前、製作を本格的に開始したのが24年のお盆でしたので、完成までまる2か月かかりました。最後のPC組み立てはほぼ一晩です。

満足いくものができたかどうかはともかく。作るのは楽しいです。もうそれに尽きます。

今後の展望として、オペアンプや挫折したPIC辺りを再び調べ始めたので、温度を測れるようにして、それを基にファンの回転速度を自動調節できるようにできたら良いなとひそかに考えています。まだまだ先のことになりそうですけれど・・・・・・。

さて、最後に、こんなものを作りました。

木材を切り出し
DSC08657.jpg

ボルトで組み立て
DSC08659.jpg

こんな感じ
DSC08660.jpg
DSC08661.jpg
DSC08662.jpg

上の部品を画面の裏につけると
DSC08663.jpg

画面縦置きスタンドの完成です。
DSC08664.jpg

知り合いからやす~く画面を譲っていただき、しかも縦置き可能な画面だったのでスタンドを自作してしまいました。

一新したPC周り
DSC08668.jpg
気が付いたらPCはもちろん、机、画面を置く台、縦置きスタンドまで全部自作のモノばっかりになってました。

ケースが異常なほど縦長だったのはこの隙間(机を作る時にあらかじめ想定して空けておいた)にうまく入るようにしたからでした♪

というわけで今回の製作報告は以上です。書いた感想を申しますと、正直記事が10回に渡るとは思ってもみませんでした。ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。

だらだらぐだぐだと殴り書きしたへっぽこなブログですが、また何かご縁でもありましたらよろしくお願いいたします。

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6000系っぽいPCケース(木製)を作ろう


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PCの組み立て


やっとここまで来ました。PCの組み立てです。

PC自作ーっとよく聞きますが、正直ここまでひーひー(自分のせいですが)やっていると、それは自作じゃなくて組み立てやん! って言いたくなることもあります。自作で良いのですけれど。

愚痴が出るのは疲れてるからだよパトラシュ・・・・・・さて、組み立てします。
>>[PCケースを作ろう その9]の続きを読む

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組み立てと試験


回路の残りの部分もガンガン組み立てます。

組み立て中は大抵我を忘れているので写真が無いですが・・・・・・完成間近から数枚
DSC08532.jpg
DSC08524.jpg
DSC08527_20121213165644.jpg

9P電源スイッチ周りのアップ
DSC08548.jpg

そうそう、我が家にはワイヤストリッパがありません。

なので、はんだ付けはジャンパ線がほとんどです。

今回は回路がせせこましくてこんな感じになってます。
DSC08539.jpg

表示灯の裏側はLEDを直列で。
DSC08543.jpg

アラームの赤色灯が点く「電源」と「排気」は赤色と黄色が交互に並んでいるのでさらにややこしくなります。
DSC08540.jpg

平滑用コンデンサを追加してみました。
DSC08549.jpg


そして・・・・・・
>>[PCケースを作ろう その8]の続きを読む

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PC電源のスイッチ回路


そろそろ見飽きた? 全体図
01回路全図
今回は中央部分、すなわち
04自己保持
この部分を組み立てます。

ですがその前に動作原理を。回路イメージ図ではこの辺りが一番のハイライトです。

電源投入スイッチやリセットスイッチに自己保持回路を利用しています。PC電源を入れた時の動作を順を追って書きます。
>>[PCケースを作ろう その7]の続きを読む

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定電流回路と電圧制御回路


先も示した全体の回路図を再掲載
01回路全図
回路図において、前回書いた降圧整流部分のすぐ右側に、ヒューズがどちらかのみ飛んだときすぐに分かるようにパワーランプ(LED一灯)が付けてあります(これまで表示灯にするとさすがにくどいと思った)

ですが、大体飛ぶときは両方一度に飛ぶことが判明してあまり意味はないかもです。ダイオードブリッジが壊れたりしたときは分かりますが・・・・・・

その後はファンのスイッチ、定電流回路(安定回路)と運転灯、電圧制御回路、電圧計(図だとここの順番が逆になっている)とファンの順に繋がっています。

定電流回路は抵抗を挟むだけでも代用できますが(もともとそうするつもりだった)、今回は供給電圧がトランス降圧でコンデンサ平滑の為、負荷によって出力が激しく変わり(20~35V)抵抗だけでは対応できないため定電流回路を組みました。降圧整流部分をケチったつけがこんなところに出てきてしまいました。

ここで役に立つのが定電流回路です!
>>[PCケースを作ろう その6]の続きを読む
こんばんは

雨がぱらつく寒い夜です。

きりのんです。

さて、今日は冬至です。

お昼の時間が一番短い日です。

この日はかぼちゃを食べ、ゆず湯に入ると良いとされていますね。

滋養を養って厳しい寒さに備えるのです。

というわけで我が家もかぼちゃ料理。

かぼちゃと鶏肉とねぎの煮転がし
DSC09734.jpg
冬至のみならず定番料理です♪

そして

お風呂はもちろんゆず湯です。お風呂にゆずを浮かべて入るのですよね。
DSC09730.jpg
ゆず湯・・・・・・

ゆず「湯」・・・・・・

う~ん

湯殿の扉を開けてびっくり!

洗い場に「ゆず」が鎮座ましましておりました。

ゆず「湯」でしょ?!

ってツッコミたくなりますw

そんなこんなで今年も残りわずか。寒さとストレスに負けぬよう頑張ってゆきましょう!

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電気工事(降圧・整流)


PCケース製作の醍醐味のもう一つ。回路です。

今回作成した回路は大きく分けて2つあります。一つはファンの制御回路。もう一つは電源やHDDアクセスなどケースの表示系統の回路の自作です。特にケースの表示系統の回路はマザーボードから引っ張ってくるものをそのまま取り込むと万が一ケースの回路が壊れた際にマザーボードまでイきかねないので、リレーやフォトカプラを多用して電気的に絶縁された状態にしました。

↓さっそく回路イメージ図を載っけておきます。
01回路全図

見ても訳分かんない。と、私も書いていて訳分かんなくなりましたw

個々の回路は簡単なものなのですけれど、集合体になるとごちゃごちゃして見難くなります。(私の書き方が悪いだけかも

なので分割してみます。
>>[PCケースを作ろう その5]の続きを読む

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アルミ板加工



今回はアルミ板加工が主になります。

観音開きの扉の加工。
DSC08442.jpg
無いよりはましかな~程度ですが、アルミ板を貼ってみました。

取り付けられているファンはグラフィックボード吸気用のファンです。

ここから本格的に配電盤のアルミ加工に入ります。

今回の製作の醍醐味。です!

図面
配電盤2-1_表
いろいろ詰め込みすぎた感じがします。
真ん中の長円が6000系の表示をまねた感じになる予定です。

はたして本当に6000系っぽく、なるでしょうか?
>>[PCケースを作ろう その4]の続きを読む
雪が降った後一時期暖かくなったな~と思ったら今日はまた寒くなりました。

さて、寒い日はやっぱり体を温める

鍋です
DSC09687.jpg

我が家の鍋はいろいろバリエーションがあるのですが、これは鍋というよりも味噌煮? かもしれません。

大家族だと作る物作るもの全部大"鍋"になってしまいます。

さて、鍋と言えばお酒? 今日のお供
DSC09691.jpg
福島県にある「大七酒造株式会社」の『きもと』です。

さてさて今日はこの辺りで。次回PCケースの完成まで更新できればいいなぁとほろ酔いながら思うわけです。

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ケースを作る



いよいよ工作です。
イメージ図
6000系ケース

組み立て図(イメージ)
組立図
断面図(イメージ)
断面図

作るパーツたち(寸法未記入)
切り出し部品

さて、線を引いてごりごりする前に、買ってきたPCケースからいらないものを取っ払います
DSC07226.jpg

ATXアルミケース
型番:AL-4350SL-35
DSC07662.jpg
ケース

けっこういろいろ付いてます
DSC07665.jpg

骨ばっかりの素っ裸になりました。今回使うのはこのパーツだけです
DSC07670.jpg

さて、では引いた図面を基に木材を切ります。
図ではオレンジ色で示されていた基礎部分。18mm厚のラジアタパイン集成材です
DSC07671.jpg
ゴリゴリがりがり切ります。
組み立てた感じ
DSC07675.jpg
DSC07673.jpg
この上にPCケースの"骨"が乗っかります。

下の欠き取りにはコロが収まります。障子や襖などのコロを思い浮かべていただければ良いと思います。これによって床ギリギリまでのスペースを有効利用! コロが付きながらも下のスペースは6mmです。

次にライム色の部分(外枠)を切り出します。

材料は廉価なノンJISコンパネ
DSC07676.jpg

DSC07683.jpg
罫書。全パーツ1枚(1800×900mm)に収まりました。

のこぎり、ジグソー、丸鋸を使って

ガンガン切り出します。
DSC07684.jpg
DSC07685.jpg
今回は穴あけ工程が多いです

切り出したパーツに罫書きます。

DSC07689.jpg
左から正面、上面、背面の板になります。

ちなみに背面板の上に乗っているのはアルミケースにあった段差修正用の板です。ここから半月分くりぬきます
DSC09641.jpg
取り付け後の画像ですが・・・・・・もともと背面に大きなファンを取り付ける仕様になっていなかったので背面の真ん中に段差があります。この段差を埋めるために作りました。

奥のコンパネが2重になっている部分に使われています。

DSC09646_20121216230950.jpg
外側から見た感じ。

拡張ボードやバックパネルの穴が一段下がっているためそのままだとφ120のファンが半分浮いてしまいます。


穴あけします。

小さい穴はこのようにドリルでぐりぐりあけれますが、大きな穴はジグソーと糸鋸と体力であけます
DSC08343.jpg


さて、ここでファンにも加工を施します。

前面ファンはアルミケースと前面板の間にファンを取付できるスペースがないため、片側の角を落として8角形にし、前面板に外からはめ込む形にします。

右が加工前、右が加工後です。
DSC07688.jpg

下の前面板罫書きのように8角形に穴をあけ、ファンをひっくり返して落とし込みます。
DSC07686.jpg

ここで差し入れを頂きました。
宇治金時うまうまです♪
DSC08344.jpg

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今回組んだ"PC"の仕様



電源:SEASONIC 850W
マザーボード:GIGABYTE Z68X-UD3HB3
CPU:intel CORE i7-2700k
CPUクーラー:CONTAC29BP ダイレクトコンタクトヒートパイプ 湾曲鋸歯状アルミニウム フィン
メモリー:SUPER TALENT DDR3-1600 ←ココがかなりのネック
グラフィックボード:ZOTAC Geforce GTX570 1280MB 320bit
SSD:intel 120GB
HDD:TOSHIBA 1TB

電源


DSC07281.jpg
電源はPCの寿命を左右するといっても過言ではない大切な部品の一つ。
定評のあるSEASONIC様の電源を採用。
開けてみる
DSC07282.jpg
DSC07283.jpg
電源が布袋に梱包されていることに驚き

同梱品
DSC07285.jpg

マザーボード


DSC07306.jpg
GIGABYTEのZ68X-UD3HB3
選んだ理由? 安かったから??

同梱品
DSC07310.jpg


CPU


DSC07294.jpg
intel CORE i7-2700k
あれよ、2600kが売り切れてたからよっ!


CPUクーラー


DSC07286.jpg
CONTAC29BP
理由? セールだったからかな・・・・・・

ダイレクトコンタクトヒートパイプ
DSC07292.jpg

湾曲鋸歯状アルミニウム フィン
DSC07291.jpg

同梱品
DSC07289.jpg


メモリー


DSC07295.jpg
SUPER TALENT DDR3-1600

※てきとーに選んだ結果一番のネックに
パフォーマンス

グラフィックボード


DSC07296.jpg
ZOTAC Geforce GTX570 1280MB 320bit

理由:店員さんに勧められたから

店員さん曰く「発熱が多いが、小型でスペックが高い。排熱さえしっかりできればコスパが高いのでおすすめ」とのこと

排熱問題ないです→購入

開けてみる
DSC07297.jpg

モノはこんな感じ
DSC07299.jpg
DSC07300.jpg

同梱品
DSC07298.jpg


SSD


DSC07293.jpg
intel 120GB
SSDキャッシュ化をフル活用してみようと思って購入。


HDD


DSC07301.jpg
TOSHIBA 1TB


DVDドライブ


DSC07302.jpg


その他こまごま


DSC07303.jpg
前面USBジャックは拡張スロット取付型を改造。

上記とは関係ないけど、ついでに『株式会社ボントン』で買った
ファン制御用の3端子レギュレーターとトランジスタの排熱用フィン
DSC07305.jpg

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6000系っぽいPCケース(木製)を作ろう


もくじ
その1『そもそもの発端』
その2『PCスペックのお話』
その3『ケースを作る』
その4『アルミ板加工』
その5『電気工事(降圧・整流)』
その6『定電流回路と電圧制御回路』
その7『PC電源のスイッチ回路』
その8『組み立てと試験』
その9『PCの組み立て』
その10『完成』

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さて、前々から話題に上っていた自作PCケースのお話です

そもそもなぜPCケースを自作しようと思い立ったのか。ですが、はっきりしたことを覚えていません。覚えている限りでは、知り合いと徒然に、自動車のエンジンをかけるようにPCの電源を入れれたら面白いかも。という話をしていたことです。

免許を持っている人はもちろんご存じだとは思いますが、自動車のキーはひねりきった位置でエンジンが始動して、離すとONの位置まで戻ってきます。つまり、エンジンが始動するまではひねりっぱなしです。余談ですが、インジェクションの付いていない古い車のエンジンを冬にかけるのは結構大変です。なかなかかからずアクセルを軽く踏んでかけるなどの小技が必要になったりします。

さて、PCのスイッチはPCの起動音がするまで押し続けます。

これってすごく似ているではありませんか?!!

そういえば、画面にですが、CPU稼働率やメモリー使用量をまるで速度とタコメーターの表示みたいに示せるサービスがあります。

いっそのこと実車のパネルとキー部分をごっそり引っこ抜いてPCケースを作ったら、エンジンを始動するかのようにPCを起動して、使用状況に合わせてメーターが振れるPCケースが作れるのでは?

そういう話からすべては始まったような気がします。つまり、最初は自動車っぽいPCケースがあったら楽しそう。と、自動車のお話でした。

そこから話が発展して、電気の使用状況が電車の運転席にある電流計のように可視化できたら面白いのでは。という話になりました。

ちょっと電気の話になります。モーター特性と言うのですが、実はモーターに流れる電流は一定ではなく、回りはじめは定価以上に電流が流れます。

電車の電流計を見ていると、走り出す瞬間に針が大きく振れ、速度が上がるにつれてゆっくりと戻ってきます。

この針の動きをPCケースのファンでも再現出来たら面白いのでは? という話をしていて、そこから6000系の計器類の話になり、そこで私は名鉄6000系に搭載されているノッチやブレーキの表示箱を思い出しました。
これです。
DSC09506.jpg
写真は6000系の中期車です。ちなみに、初期車だと縦向きに付いています。

ノッチ数や制動数に応じて光ります。PとかSFとか、BとかL0とか。
DSC09579.jpg
DSC09508.jpg
そもそも、電源やHDD接続のランプがLED一個ではなんか味気なくてつまらないと思っていたので。いっそのことこの6000系みたく「電源」「HDD」「排気」みたいに表示を付けて電源のON,OFFでこんな風に表示窓が光るPCケースがあったらかっこいいかも!

初めは単なる暇つぶしだったのですが、話すうちにどんどん構想が膨らんで、ちょうど新しいPCを組みたいと思っていた時期でもあり思い切って自作することにしてみました。

そして、どうせファン制御盤を自作するなら既存のPCケースではなくて、PCケース自体を自作してしまおう! と、PCケースを設計・製作することになりました。

しかし、ここで問題が発生します。自作するのであればもちろん拡張ボードの差込口も自作しなければなりません。しかし、当時の私にそこまでの金属加工技術はありませんでした。

作れないなら既存のものから引っ張ってくるしかない!

でも、新品のPCケースって結構な値段します。

中古のPCケースはなかなか出回りません。

そんな感じで実行に移せないまま今年の夏。研修旅行で九州に行った帰りに日本橋をふらふらしていたら見つけてしまいました。中古PCケース。
DSC07226.jpg
DSC07228.jpg
電源なし
ATXアルミケース
品番:AL-4350SL-35
寸法:W200×H411×D480

ゴリゴリ加工しやすいアルミ製

電源上置きだけどどうせ改造するなら関係ない!

背面クーリングファン小さいけど改造するから関係ないっ!!

もう衝動と勢いです。

大阪からはるばる持って帰ってきました。PCケース。

本音を言うと、PCケースを買ってしまったので作らざる負えなくなった。という方が正しいような気もしますw

さて、ここで今回設計製作したPCケースの仕様について
まず。
・排気は上部と背面出し。よって電源は下置き。
・側面および前面から吸気
・ケースの設計においては静穏性を重視しない。つまり強力なファンを搭載してガンガン排気する。
・CPUクーラーやグラフィックボード上にくっついているファンはそのままとする。(制御対象はケースファンのみ)
・ケースは木製で側面の扉は観音開き
・ファンや表示などケースで使用する電気はPC電源を経由しない。(変圧整流回路自作)
・ファン制御回路自作

まとめて図に落とすとこんな感じです。
もともとのケースの配置が
AL-4350SL_20121213221145.png

6000系ケース
こんな風になりました。

高さは650mmぐらいです。

上部には直径180mmの排気ファンが2つ。PC用の薄っぺらいファンではなくて、『株式会社ボントン』で見つけた24V 0.37Aの強力ファンです。フルで回すとものすごい風量です。
完成後の写真より
DSC09650.jpg

背面にはCPUクーラーを通した排気をダイレクト排出する24V 0.29A 120mm角のファンが一個。こちらもかなりの風量です。
完成後の写真より
DSC09646_20121216230950.jpg

前面および側面には背面排気ファンを半分の厚みの12V 0.13A 120mm角のファンがそれぞれ1個ずつ。こちらは吸気用で、前面ファンは3.5in.ベイ冷却用。側面はグラフィックボード冷却用です。

上面ファンを電源あったスペースに落とそうとも考えたのですが、ファン制御回路で思った以上に場所を取ったので止めました。

電源を下に入れるため、ケースを支え、電源を入れる基部を別に作成(オレンジ色の部分)。前部が余ったのでトランスなどケースで使用する電源の高圧パーツをここに収めました。トランスやブリッジダイオード、リレーが発熱するので80mm角のファンを側面に搭載

5in.ベイ2つ分がファン制御回路や電源スイッチのリレー回路搭載部分に。
ちなみに、3.5in.ベイの下に金具を取り付けてSSDの搭載もしました。

正面にはUSB2.0ポートを2つ設置(吸気ファンの横)
完成後の(ry
DSC09665.jpg


以上が今回の目標? かな(どんなふうになったかは後々完成写真で詳しく書きたいと思います)

次回からいよいよ製作・・・・・・の前に中身のお話。電源やらマザボやらCPUやらメモリーやらのお話を先にします。

次へ
最近飲んでおいしかったお酒

DSC09412.jpg

月山山麓 しぼりたて濁りワイン

とらやの ほいりげ

『HEURIGE』

果実酒



HEURIGE

ドイツ語読みで

ほいりげ

うん。そうだ。日本語的に読むとほいりげ。冗談みたいだけどこれが商品名

ジュースみたいでおいしい。いわゆるワインを想像していると全然違う。でも、カクテルとか、果実酒を想像するとかなりおいしい。

チーズが合う。

酔ってたので名前忘れちゃったけど。確かヤギのチーズ。

固めより柔らかめで、若いチーズが良く合う。

カテージチーズも意外と合うかもしれない。

一度お試しあれ♪
なんだかんだと毎日同じ電車同じ路線を利用していると。やがて外の風景に見飽きてしまう。そんなことって良くありませんか?

しかし、例えば沿線で家が建てられていたり、道路工事がされていたり、稲刈りをしていたりと変化があるとはっと改めて良く見直して、新しい発見がある。もしかしたらそれも車窓の楽しみの一つなのかもしれません。

さて、そんな車窓について最近気になることが一つ。

場所は名鉄名古屋本線 本星崎駅-本笠寺駅 間の一番本笠寺寄り。環状線こと県道55号線とオーバークロスする場所です。

DSC09515.jpg
本笠寺を過ぎて列車に揺られていると建物の向こう側に現れる巨大なシルエット

DSC09517.jpg
岐阜方面進行方向左側、道路のど真ん中に大きな建物が・・・・・・

周囲の建物と比較しても優に4階建てと同じぐらいの高さがあります。

入り口には大きなシャッター。

道路の真ん中でいったい何をしているのか?

気になります。


おそらく説明の看板など立っているのでしょうが、毎日車窓から一瞬眺めるだけなので分かりません。

何が行われているのかいろいろ妄想が膨らんだり。ちょっとしたミステリー・・・・・・かも
今日の移動途中、接続がちょっと遅れ気味で慌てて乗り込んだ列車の通路が赤くて、私は思わずホームの電光掲示板を振り返って確認してしまいました。
でも、ホームの電光掲示板にははっきりと[急行 豊橋]と書いてあります。
いつも乗っているのと同じ時間のはずなのに列車が違う。これが代走急行6R豊橋行きとの出会いでした。

さて、そんな感じで今日、いつものように乗った列車に代走で6000系が入っておりびっくりしました。6000系はなかなか豊橋まで入る機会がないので珍しいですね。

途中鳴海で撮った数枚
DSC09585.jpg
DSC09589_20121213002131.jpg

そうそう6000系と言えば。

自作PCケースのお話です。
そもそもの発端が、MSGやアクセスランプ。電源ランプがLED一個じゃつまらないじゃないか。どうせなら列車のノッチ表示みたいに光ったら楽しいのでは? というところから始まりまして。今回参考にしたのがこれです↓
DSC09506.jpg
写真は中期車。初期車は縦向きに付いています。
ノッチが入るとPとかSFとか、ブレーキが入るとBとかL0とか光るやつです。ちなみに名前を知りません。知っている方がいらっしゃいましたら教えていただけると嬉しかもです!
光るとこんな感じ
DSC09579.jpg
DSC09508.jpg

PCの電源を入れたらこんな感じで表示盤が光ったらかっこいいじゃないですか!

という感じで作り始めてしまったPCケース。はてさてどんな感じの仕上がりになったのでしょうか?!
こんばんは

昨日は非常に寒かったですね。そして今日は雪が降りました。
名鉄もJRもダイヤが乱れて大変でした。
さて、撮った写真の中から数枚

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雪降りしきる知立駅と一宮行き急行6R

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金山駅にて。屋根にいっぱい雪を乗せたホームライナー373

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同じく普通犬山1384F

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珍?! 電光掲示

本線系統の特急岐阜行きが約20分遅れ、常滑線系統の特急岐阜行きの直前に差し込まれた結果同種別同行先が二本連続するちょっと面白い掲示が見られました。

最後に、雪降りしきる上前津交差点
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雪が降るほど空気は冷えても地表はまだ暖かく、道路がシャーベット状になるとまではいかなかったようです。
昔は1月2月に降ることが多かった雪ですが、最近は12月に良く降ります。ホワイトクリスマスができると喜ぶべきところですが、異常気象かなってちょっと危惧するところでもあり複雑な心境です。
こんばんは

今日はちょっと夢の話をしたいと思います。

みなさんは正夢って信じていますか?

夢が本当になっちゃうアレです。

そして、夢は人に話すと正夢ではなくなってしまう。という伝説があるのをご存じの方も多いと思います。

実は私はその辺りあまり詳しくなく、もしかしたらニュアンスが違うかもしれません。

ともかく、夢の内容を他人に話すとその夢で起こったことがが現実では起こらなくなる。というような伝説があります。

それを信じるかどうかはともかくとして、私は昨晩あまりにもうれしくない夢を見て万が一でも現実になったら嫌だな~という感じでこの記事を書いています。


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その日、私は友達と数人で丘の上にある遊園地へ来ていました。

その遊園地は小高い丘の頂上付近に展開していて、簡単なジェットコースターや観覧車など、子供向けの優しいアトラクションが充実しており、その日も大勢の家族連れで賑わっていました。

そして、その遊園地の周囲、つまり小高い丘の中腹以下裾の辺りはうっそうとした林が取り巻いていて、散策用の小道がある。そんな感じの場所でした。

冒頭で私たちは遊園地に来た。と言いましたが正確にはその林の中に居ました。なんでも、名鉄モ510連接型(連接型は現実には存在しない)の片側がその林の中に保存(?)されているという情報を仕入れたからです。

昼間でも薄暗く、林というよりは森に近いようなうっそうとした木々の間の小道をふもとから歩くこと30分ぐらいでしょうか。視界が開け、その先に突如現れたモ510の姿にみんな驚きの声を上げました。車両の周りは軽く整備されていて車内にも入れるようでしたが、周りは深い落ち葉に覆われていました。ところどころはげかけた塗装。しかし、室内に入ると座席や運転機器などが綺麗な状態で(保存車両は荒らされていることが多い)、私たちはびっくりしました。(夢の中でありながら、ありし頃のモ510が細部まで復元されていたのには別の意味で驚きました)

ところが、いろいろ見ているうちに私たちはふと何か煙と共に焦げ臭いにおいがすることに気が付き、気になって車両の窓から外を見て肝が冷えました。山裾(丘裾?)の方の地面に積もった落ち葉の間からもうもうと煙が上がり、そして赤い炎がメラメラと燃えているのが見えたのです。

「山火事だ!」

友達がそう叫んだ瞬間私たちが乗っていた車体から座席や壁、天井がパッと消えてしまい、台枠と床だけになってしまいました。

何が何だか訳が分かりませんでしたがそれどころではありません。もう火はそこまで迫っています。私たちは床と台枠だけになってしまった車体から飛び降り、落ち葉をかき分けるようにして火から遠ざかる方向へ(丘の頂上方向)へ駆け出しました。この時にはもう辺り一面煙で真っ白になっていて、とにかく煙から遠ざかる方向へ走るしかほかに道がなかったのです。

煙に追われるように小道をどんどん駆けているとアスファルトの道に出て、しばらくそれを上ると、そこは遊園地の飲食スペースになっていました。いくつかの屋台やごはん処が立ち並び、青空テラスではちょうどお昼時という事もあり家族連れが思い思いにお昼を食べていました。

私たちはそこへ駆け込むと下で山火事が発生していることを大声で叫びました。

ちょうど下から立ち上ってくる白煙に異変を感じている人たちもいたようで、みんな慌ててとにかく煙から逃げる方向へ走り出しました。

逃げる人たちと一緒に坂を上りきると遊園地が広がっています。(遊園地の中に5600が動態保存されており、遊園地の端から端へピストン輸送していました。なんとマニアックなw)とにかく手近な係員さんを見つけて事情を話しました。

そのころには白煙も上ってきていて、すぐに遊園地は大混乱になりました。早く避難しようにも家族連れが多く、どうしても走って避難は出来そうにありません。もたもたしている間に四方の林すべてから煙が上るようになり、下へ下る事は不可能になってしまいました。(なぜ山火事が上に上らずに遊園地を囲むように広がったかは不明)

私たちは一番高い展望台の周りに身を寄せ合いました。辺りは真っ白です。息が苦しくて、咳が出て、だんだん熱くなってきました。真っ白で見えませんが確実に山火事が近づいているようです。恐怖と辛さから子供たちの泣き叫ぶ声が聞こえます。このままではみんな死んでしまう。何とか出来ないの?!
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というところで目が覚めました。

かなり生々しかったです。

救助隊が来るか、火事を突破するかいずれにしろ現状を打開しないことにはみんな煙にまかれるか焼けるかどちらかで死ぬ運命でした。

私の脳はいったい何を考えていたのでしょうか?

とにかく、怖かったです。
こんばんは

実はこの放置していた1か月ほどの間にいろいろと大きなことがありました。
そのいろいろを処理して、乱れた心を落ち着けて、この先のことを考えて、それであっという間の1か月です。

そして、今、放置していたいろいろを見ていて気が付きました。
このブログの観閲者が600人だそうです。

何の役にも立たないへっぽこなブログですが、ここまで見てくだっさってありがとうございます。

ちまちまと、これからもいろいろなものを綴ってゆきたいと思います。

そして! 次辺りでいよいよ自作PCケースのお話をできたら良いなぁと、思うわけです。
こんばんは
いかがお過ごしでしょうか。
さて、では夏の研修旅行のお話の続きを書きたいと思います。
いまさらですが。
いえいえ。やっと書ける次第でありまして。たった半年の間に本当にいろいろありました。

ではでは、研修旅行の帰りに大阪の某メイド喫茶でオフ会をしました。
初めて会う方なのですけれど、お互いに気が合ってだいぶ深いところ(オフ会で基本的に話す内容のそのさらに先)まで話し込んでいました。メイド喫茶で。ちょっとシュールな感じですね。人生の苦労話をメイド喫茶でするのは。そして、そんな重たい話をオフ会でするなよ! っていう。まさにwww

人生本当にいろいろあります。いろいろありすぎてもうこの辺りで私死ぬんじゃないか? って言うぐらい

でも、人間死ぬ死ぬ言ってる間は死なないんですよ。何も言わなくなったら危ないのですけれど。

っと、ここから先は重たい話になるのでパス。

そうそう、オフ会と言えば最近周一ぐらいで喫茶マウンテンオフやってます。

最近のいろいろ

念願のイチゴスパ
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おいしい。甘党としてはたまらないうまさです。もう一度食べたくなるゲテモノ。ですね!
ちなみに、ほかの甘口よりもちょっと量が少なめでした。
マウンテンの甘口はどれも最初はイケルかな? ・・・・・・量が多くてダウン。というパターンが多いらしいので、初心者向けかもしれません。(もしかしたら今回だけ量が少なかったのかも?)

なべスパ
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ひたすら量が多い。
鍋はふつーに水煮で、つけ汁はかつおだしでした。これが意外と美味しい。
鍋の余熱でまだぐつぐついってます

完食☆
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そして火山
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最初にナイフが出てきて危険信号。こ、これは・・・・・・と思いましたが5人ぐらいであっけなく完食
外は生クリームとコーンフレークにイチゴのシロップがかかっていて、立てかけてあるのはチョコケーキ
中はバニラアイスの上にイチゴアイスが乗っています

マヤのピラミッド
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これは4人で完食。意外と余裕?
中心部分の構成は一番下にホットケーキを敷いている以外は「火山」と同じで、立てかけてあるのは杏のタルト・・・・・・かなぁ。それとホットケーキ
マウンテンは頂上のさくらんぼを落とさないように食べるのが楽しみ・・・・・・ってあ、と、取ったなぁ~o(T∀T;)o

さてさて、こんな感じでほぼ毎週登頂しているマウンテン。

普通のもの頼んでうまい!
ゲテモノ頼んで登頂挑戦!
謎な名前を頼むのも一興!

みなさんもぜひ一度ご賞味あれ!

※注意?※全体的に量が多いです。多いです!
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